期日前投票

おひるか。サービス管理責任者の関です。
本日は土曜日…臨時で掲載した理由、それは実際に期日前投票をしてきました。今回は7/4(日)に投票日の東京都議会選挙になります。因みに似たような語句で不在者投票というのもありますが、この二つの違いは、
①期日前投票~期日前投票制度は、選挙期日前であっても、選挙期日と同じように投票用紙を直接、投票箱へ入れることができる制度。
②不在者投票~出張や用事のために東京都外に滞在している場合は…東京都外で「不在者投票」仕事や旅行などで、選挙期間中に東京都外に滞在しているかたは、滞在先の市区町村の選挙管理委員会で不在者投票ができます。→つまり住民票のある市区町村で投票の請求依頼の手続きをして、投票となる。
※参考資料:米子市ホームページより(一部修正しています)

一般的に選挙日当日に投票が出来ない人は、期日前投票をすることになる訳です。実はその投票所で一番最初に投票する人は、投票所で選挙管理委員会の職員と一緒に投票箱がカラになっているかの確認をするために、一緒に何も投票用紙が入っていないのを確認出来る特典!があります(笑)。

 と言うことで、早速指定会場となっている田端文士村記念館へと行ってきました。 因みに自分は2番目に投票したため、特典の恩恵には預かれず、実際に空になっている投票箱を確認作業を行っているのを遠目で見て終わったという結果になりました><。

 ということで、秘密選挙のもと(=つまり誰に投票しましたということは公にしないでいい)、しっかり公民権を行使した訳です。 ここから先は半分作っている笑い話なので、冗談半分に聞いて頂くと楽しめる話です。自分が投票する立候補者はほぼ100%に近い位、死票という結果となり、簡単に言うと、自分が票を入れた人は落選するという結末になっています。 なので、各政党、無所属を含めての候補者達が「お願いだから、お歳暮上げるから、自分にだけに票を入れないでくれ~!」ということで、…実際にはお歳暮が我が家には届いているとかいないとか(笑)。
 自分が票を投じた人(与党、野党問わずに)が、選挙に落ちている記録が続いているのは本当ですが(=ある意味死神くん?)、立候補者から品物を貰ったり、強要して品物よこせ!となると公職選挙法に違反しますので、どこの部分が本当か否かはご想像にお任せすることにします。
 選挙についての大事なことをいうエピソードもあるのですが、こちらについては、もし興味がある方がおりましたら、COCOCARAで語ることにします。 いずれにしても折角の選挙権、なるべく権利としてしっかり行使して、死票を投じても、白票(=無効票)や棄権をすることは避けて欲しいと痛感する、サービス管理責任者の関がお送りしました。
(おまけ)因みに今回、話題にしました田端文士村記念館はJR田端駅北口より徒歩2~3分程度で着くところにあります。——————————————————————————————– 見学・体験へのお申込み・相談は 電話 03-5980-8834 (電話受付時間 平日9時30分~18時) メール:info@cccara.com (1)お名前 (2)性別 (3)お住まい(住所) (4)連絡可能な電話番号(携帯・スマートフォン可) (5)診断名(任意) (6)希望見学or体験日(複数提示して頂けると助かります) (7)メールアドレス(スマホ・携帯・PC・フリーアドレスいずれか)

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