時間と金銭のバランス

※これは数日前のお話です。
おはこんばんにちは。只今、日曜日…19時過ぎ。Youtubeで高知「よさこいナイター」を見ながら原稿を作っています。
 良い子でも悪い子でも、母でも父でも人でも動物でも、「水曜どうでしょう」の阿保2匹状態(=大泉洋&鈴井貴之)のマネをしないで下さい状態のサービス管理責任者の関です。

 3回、原稿が消えたので、ショック!な状態でも書いてます。
 今回のタイトルは、もしかした今まさにというよりは、これから先の事の話題かもしれません。
 例えば、偏頭痛が酷くて、頭が殴られた位にフラフラして、吐き気もして、目眩もするとしましょう。(=自分が聴いたら、即座に病院に行け!と言っている状況) 確かにお金は痛いかもしれません。けども体調も戻らない、放っらかしにしてずっと身体の調子が悪い。その失った時間を考えると、お金という出費をしても、直さないで時間のロスをしたらと考えると、損をして徳を取れだと思います。
 もし、こういう場面だと、知らんぷりをして脳出血や脳梗塞、心筋梗塞になっていたらとしたら、本当に命に関わります。そして痛みは…女性陣には怒られますが、陣痛ですら、大したことがない位の痛みだそうです。なので、ほったらかしには出来ないのは、察して頂ければと思います。 何せ、高齢者施設で20~30代の若い女性芸能人が脳梗塞や脳血管障害で救急車で運ばれたという話を高齢者の男性陣に話すと「他人事じゃない気をつけよう」って、 不純な動機じゃないと気をつけないのかと文句を言いたくはなりました(笑)。
 また以前、話題に上げた尿管&腎臓結石についても、女性でなった方(=実は実妹)に聞いたら、陣痛と同じくらいに辛いとのことです。 尿管結石&腎結石になった人を笑いネタにしても、大変だったね位の労いを掛けてくれるとありがたいです。でも、自分には掛けてくれなさそう(汗)🤢
 確かにお金は大事です。でも身体はそのお金を投じる位に大事なものです。時には時間にお金を費やすことも必要です。けども身体の負担を考えたら、お金も時間も投じる必要はあるかとは思います。バランスが難しいのですが。
 そういう意味ではとても褒められた人種ではないのですが、生き延びた博打打ちの思想は、ごく一部だけですが、頷けるものはあります。 時と場合によって、変化に応じて生き延びること、これは大事かなと思います。勿論、やっている大半の事は、褒められた話ではないのも承知はしています。けども講座をもししたら、つまらない説得力のない講釈なのも分かってはいるのですが、しいていうなら、しくじり先生みたいに、俺みたいになるな。そういう内容です。
 個人的にもしそういう事をいうことであれば、問題がない限り、惜しみもなく、自分でよければ伝える位にって思います。もう聞かれない限りは言う気もないですが。
 失敗話が笑い話に出来るということは、まだ生きているということなので、例えば、破産した人が立ち直って、再興しているなら、同じ雰囲気になっているでしょう。「マネーの虎」で破産したけど立ち直った人みたいな感じです。
 ついでに今回の話題ついでに、失笑を買う位、もう叶えられることはないけども長年描いていた願望を語りましょう。 極論ですが、この人に地獄に流されるなら、悟るくらいに想っていた願望がありました。(イメージするとアニメ地獄少女の『地獄流し』です(汗)。) 数年前に結婚をして子供まで産んだという某声優(=でも水樹奈々ではないよ、その親友の方ですが)の話で、いろいろ悟り、この方が出れば当たる博打台やウマ娘並みの徒競走の金券が途端に2年位これっぽっちも当たらないという重症な事態も起こりました。因みに実妹に話すと「〇〇さん、美人だもんね。知り合いにしつこいくらい言っていた」いう位に、まあ…あとは言わない!!!😁
 金銭が厳しい状況の方は、某も含めて、沢山いるかと思います。けども自己投資と言う意味で、必要な出費は、勇気を持って欲しいとは思います。加減だったら、自分の範疇で良ければいくらでもいいます。意外と取り返せるものという事も。

 なので、もし今、と思っている方がいましたら、カミングアウトにはなってしましますが、謎説きはしたいなと思ったら、COCOCARAに来て欲しいです。
 勿論、他の職員でもそれぞれ場面、フィードバックは、あるかとは思います。ですが、自分は辛かったでも、でも此奴よりはまだマシかもしれないと思って貰えれば幸いです。キーポイントは“聴く”が出来るかどうか。昔、題名は忘れましたが、ある映画でお香を嗅ぐことを聴くということを言っていた作品がありました。 記憶違いでなければ、佐野史郎も出演していた作品です。
なので、タイトルとはずれましたが、そんな謎解きをするつもりでCOCOCARAに来るのもアリかと思います。人の生き様は、いろいろドラマがあるものです。
 少なくても自分はおもしろおかしいという、変な人であっても、フラストレーションを溜める位なら、面白おかしくても、笑って活きたいと思う、サービス管理責任者の関がお送りしました。
※ずれましたが、時にはお金を掛けても時間を節約することが必要な事があります。いずれにしても時には勇気を奮う必要といったところです。——————————————————————————————– 見学・体験へのお申込み・相談は 電話 03-5980-8834 (電話受付時間 平日9時30分~18時) メール:info@cccara.com (1)お名前 (2)性別 (3)お住まい(住所) (4)連絡可能な電話番号(携帯・スマートフォン可) (5)診断名(任意) (6)希望見学or体験日(複数提示して頂けると助かります) (7)メールアドレス(スマホ・携帯・PC・フリーアドレスいずれか)

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