品川丼

おはようございます、サービス管理責任者の関です。本日は、朝から北区から大田区へ移動のため、少し早起きして移動中です。
 といっても品川に着いたのは朝8時前なのでいうほどの早起きではなく、…例えば市場とか、新聞配達の仕事の方々、いや日々1時間以上を掛けて通勤している職員にも怒られてしまいますが(;^_^A
 移動中で楽しみといえば、旅行とかなら電車の移動中に駅弁を食べるとか、駅ナカでのお店で飲食をしたりするとかありますが、この日はそこまでの余裕はない、けどお腹は空いているということで、通勤中ならでの楽しみということで、駅定番の立ち食い蕎麦屋さんで、手早くそばではなく、たまにはいつもと違う物ということで、品川丼なるものを食べました。

 早い話がかき揚げ丼なのですが。それでもほんの些細なものでも、たまにの変化があると、同じものばかり食べているという飽きを感じなくて済むのが自分にとってはいい。最もイチローのように目的を持って同じ食事のメニューなら、また状況が違ってくるかと思います。筋肉を付けるためにたんぱく質をしっかり摂るとか。 駅の立ち食い蕎麦屋なので、かき揚げが質素ですが、本来の品川丼は、

※昔は海が近く漁師町だった品川で、漁師たちが自分で獲ったシャコなどの魚をさばいたり、揚げたりして飯に載せて食べた「まかない飯」(品川めし)がルーツ。その名残りで、近隣の駅周辺には、それぞれオリジナルのどんぶりを「品川丼」として置く店もある。ただ、今は品川の近くでいい魚など獲れないし、海産物を使っていることから高価な物になっているのが実情なため、質素なものとなっている。  ダシを染み込ませた大ぶりなカキアゲを、どんぶり飯に乗せただけの代物で、味自体も値段相応なのだが、なぜか妙に旨く感じるのである。天ぷらも、専門店で食べるような「カキアゲ丼」とは違うチープな食感。が、スーパーの総菜屋で「かき揚げ」を買って飯に載せても、これと同じ味にはなるまい。
 と写真を見て貰っても、そのものありのままではあるのですが、そんな質素なものでも、食べて幸せを感じる自分が悲しいのか喜ぶべきなのかはさて置いて、今日1日のエネルギーを付けて、目的地へ向かうことにします。ごちそうさまでした。——————————————————————————————– 見学・体験へのお申込み・相談は 電話 03-5980-8834 (電話受付時間 平日9時30分~18時) メール:info@cccara.com (1)お名前 (2)性別 (3)お住まい(住所) (4)連絡可能な電話番号(携帯・スマートフォン可) (5)診断名(任意) (6)希望見学or体験日(複数提示して頂けると助かります) (7)メールアドレス(スマホ・携帯・PC・フリーアドレスいずれか)

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