空調ウェア

ナマステ~♪。サービス管理責任者の関です。連日の暑さが辛い(>人<;)
 外に出る時はなるべく日陰を探しながら歩いたり、目の保護でサングラス…待てよマスクを付けてサングラス掛けたら、『めぞん一刻』の音無響子さんのお父さんみたいに警察に連れて行かれて職務質問受けたくないし、衝動的にサンバイザーを買ったはいいけど、意外と使い道がないことに気が付いて愕然としている状況です。
 そんな中で、外や猛暑の中の工場や倉庫で仕事をしている方々の強い味方と言えば…その中の1つに挙げるならば、この空調ウェアが出てもおかしくはないかと思います。

 実は自分が空調ウェアを知ったのはかなり昔…10年は経っているかもしれなくて、元々はテレビ東京の夜中に放送されている『ワールドビジネスサテライト』の“トレンドたまご”というまだ世の中に公に知られていないモノやサービスを紹介するコーナーがあるのですが、そこで紹介されたものをたまたまTVで見たので記憶にあると言ったところです(当時、作業服で1着2万円位のお値段)。
 元々や密室で換気が出来ない状況の工場とか、外で作業している工事現場の人とか作業服の背中に小型の扇風機を服に密着してセットして着て使うというものです。 当然のことながら、高温多湿、しかも熱射が酷いところだと、作業効率は勿論落ちるし、下手をすると熱中症や熱射病で人が倒れたり、場合によっては亡くなってしまったりという事態を如何に防ぐか…まあ経営側にとっては作業効率が著しく落ちている時点で対策は講じようとは、するはずです。
 当時、発明したメーカー・会社名は失念してしまったのですが、お値段は今回写真で掲載しているコーナンで売られていたものでもかなり安くはなっています(=但し性能が最新式かは不明)。空調ウェアが世に出回ったとことによって、外の現場作業している人や空調の効いていない工場で働く人たちにとっては、作業効率も当然上がるし、勿論、暑さによる身体の負担も軽減しました。

 現在ではスポーツメーカーのアシックスや、作業服で有名なワークマンなどでも開発・販売してますし、Amazonとかの通販でも検索をすれば、出てくるかとは思います。値段が少し高めでなければ、自分も購入しようかなと思っている次第ですが、現実に売られている空調ウェア・服…う~ん、ワークマンとかも見てから決めよう。——————————————————————————————– 見学・体験へのお申込み・相談は 電話 03-5980-8834 (電話受付時間 平日9時30分~18時) メール:info@cccara.com (1)お名前 (2)性別 (3)お住まい(住所) (4)連絡可能な電話番号(携帯・スマートフォン可) (5)診断名(任意) (6)希望見学or体験日(複数提示して頂けると助かります) (7)メールアドレス(スマホ・携帯・PC・フリーアドレスいずれか)

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