Geogle検索の便利技&裏技<前編>

 おはるか~。サービス管理責任者の関です。今回はGeogle検索の便利な方法について。久しぶりに「スマサポチャンネル」を参考にしております。
知っておくと便利なGoogle検索の方法(https://www.youtube.com/watch?v=6wQFeUp-OkQ)

 Webサイトを検索する時に”ぐぐる”という言葉が当たり前に使われているかと思います。最近だとSNSでハッシュタグ(#◎◎◎)から情報収集をする”タグる”という人もいますが、まだまだGeogle検索をしている方は多いかと思います。

 検索する時は、こんな感じでキーワードを入力して検索しますが、検索精度を上げるためにスペースを入れて関連するキーワードを入力して知りたい情報に辿り着く精度を高めてくれる方法もしているかと思います。 では↑それ以外の方法でGeogle検索をする方法は知っていますか? 中々知る機会も教わる機会もないので、これ以外の検索方法と言われても、自分を含めて知らない人は多いかと思います。実は知っておくと便利で且つ効率が上がる検索方法やちょっとした面白い検索方法がGeogle検索にはあります。 ということで、その方法を紹介していきます。紹介する項目よっては、①のようにプログラミング言語のみたいに感じるかも知れません。
<Geogle検索の便利技>
①「OR検索」(と「AND検索」)どちらかのキーワードを含むページを検索します。キーワードの間にORを入力します。スペースの代わりに入力するイメージです。その時にスペースは半角にして、ORは大文字で入力します。A OR B(AかBのどちらか)のどちらかのキーワードを含むWebサイトを検索するという意味で検索されます。 因みにAND検索をしている方はANDの代わりにORを打ち込むイメージで大丈夫です。AND検索の場合は、A AND B(A と Bの両方とも)の両方のキーワードを含むWebサイトを検索するという意味で検索されます。
②「-(マイナス)検索」特定のキーワードを除外してページを検索します。検索をしたい語句の後ろにスペースを入れて「-除外したい言葉」を入力します。 例えば「COCOCARA -コアラ」「コアラ」というキーワードが除外されて、COCOCARAと記載のあるものだけが表示されます。この場合だと少し難しい例になってしまいましたが、 他の例で「ソフトバンクーLINEMO」だと、特定の商品を除外して検索したい時には便利かと思います。
「*(アスタリスク)検索」あいまいなキーワードを検索する時に使い、別名ワールドカード検索とも呼ばれています。 例を挙げると就労移行支援の紹介で出てくるキャラクターの事業所…COCO、COCORICOいや違うな、なんてったけ~?COCO~の後が分からない~!、ってなった時に分からない部分に*(アスタリスク)を入れます。「COCO**RA」とか。 するとGeogleが*の部分を自動で予測して検索してくれます。「COCOCARA」というように検索が出てきます。
④「””(引用符)検索」 複数のキーワードを一つのキーワードとして検索する時に使い、別名完全一致検索ともいいます。複数のキーワードを入力するだけではなく、「””(引用符)」で囲います。「”COCOCARA コアラ”」とか。 すると囲まれた複数のキーワードは一つの単語、キーワードとして認識をします。入力した一部しかないWebサイトを除外することが出来るので、検索結果を減らし、決まったキーワードだけを検索したい時に便利です。なので「COCOCARA コアラ」で完全一致で掲載されているWebサイトしか検索されていない状態になります。  と、ここまででもかなり中身が沢山になってきたので、続きは後編ということにして紹介していきます。以上、サービス管理責任者の関がお送りしました。——————————————————————————————– 見学・体験へのお申込み・相談は 電話 03-5980-8834 (電話受付時間 平日9時30分~18時) メール:info@cccara.com (1)お名前 (2)性別 (3)お住まい(住所) (4)連絡可能な電話番号(携帯・スマートフォン可) (5)診断名(任意) (6)希望見学or体験日(複数提示して頂けると助かります) (7)メールアドレス(スマホ・携帯・PC・フリーアドレスいずれか)

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