鯨肉

おはようございます、、サービス管理責任者の関です。
普段のプライベートを垣間見るお話です。
皆様は鯨肉を食べたことはありますか?

年代によっては鯨肉の竜田揚げとかが給食に出た世代の方もいるかもしれませんが、日本人の大半の方は、地元のクジラ漁で揚げた漁港育ちの方以外の方だと、鯨って食べることが出来るの?と錯覚する位、これまで縁がない方が大半かと思います。
 あとはマンガの『美味しんぼ」で取り上げられた題材でもあるので、興味のある方は見たり、BookOffで立ち読みをして貰えるといいかなと思います。当時の時代背景も把握出来るので、そういう視点で見てみるのもいいかなと思います。
 只、鯨肉はローカロリー高たんぱく質なお肉なので、逆に体力トレーニングをして体脂肪率を意識している方が、もしいましたら、鶏肉に負けないくらいの良質なたんぱく源になるかと思います。
 自分が鯨肉と言われると、日本国内の沿岸業業で行われているクジラ漁と、今は亡き国民栄誉賞まで受賞されてる植村直美さんが長期に渡って行ったエスキモーとの生活の逸話が記憶によぎります。 おまけですが植村直美さんの博物館は東京都板橋区にあります。しかも入場料無料です。もし気になる方は某のように一度行ってみるのもいいかと思います。
 では鯨肉を食べることはあるのかという質問ですが、遠いですが自転車で少し気合を入れて漕ぐと、西尾久にスーパーバリューというお店で、たまに刺身用の赤身肉が半額で売られてたりします。本当にたまにですが、そんは運がいい時に買って、僅かな量をニンニク醤油で食べたりします。
 問題なのは、今回はスーパーたじま駒込店と、いう自宅から歩いても10分以内で辿り着けるお店で、こんなのが売っていました。

 加熱用?ということは刺身で食べてお腹壊してもお店は責任持たないよと言われているような状況です。なので、ステーキ肉のように食べるしかないなと買ってから自覚した次第です。
 良く言えば雑食性、悪くいったら「何て贅沢な奴だ!!」と言われるかもしれません。いくらお努め品の半額でもこれだけ元が高いなら、贅沢いうなと言われるかもしれません。と言ってもこんなことも滅多にない貴重な機会なので、後日鯨肉ステーキにでもして、殺生を承知の上で食べます。
 でも、昔の日本人は食べていたんだよと、念のため強調しておきます(;^_^A。
 ということで、今回はたまたまスーパーで買った物をネタにしてみました。以上、サービス管理責任者の関がお送りしました。——————————————————————————————– 見学・体験へのお申込み・相談は 電話 03-5980-8834 (電話受付時間 平日9時30分~18時) メール:info@cccara.com (1)お名前 (2)性別 (3)お住まい(住所) (4)連絡可能な電話番号(携帯・スマートフォン可) (5)診断名(任意) (6)希望見学or体験日(複数提示して頂けると助かります) (7)メールアドレス(スマホ・携帯・PC・フリーアドレスいずれか)

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