戦利品

サービス管理責任者の関です。あまり人には公言はしておらず、目立つこともしていないが、数少ない趣味で懸賞当選のハガキを送っている。最近だとスマホやパソコンでそのまま送ったり申し込んだりするものもあるので、通信費をパケット込みとかにしたら、そっちの方がお得なのだが…していない。そうしない理由として、応募をするたびにいちいち会員登録なるものをしないといけない懸賞が多く、入力の手間が面倒で、しかも全然当たらない。(><) 一般懸賞(普通にハガキを出す)の勝率はほぼゼロ…でもなかった。7年位前に東京都のお肉屋さんの協会からすき焼き用の牛肉を当てたことは有るか(笑)。あとは懸賞なび(毎月発行されている雑誌・648円+消費税)で板橋区板橋本町にあるスーパー銭湯の無料引換券が当たった。昔々を思い出せる位、当てた記憶がない、当然、豪華懸賞たるものにもご縁がない(涙)。因みに人生で初めて当てた景品はなぜか美容整形の本だった(汗)。  どちらかというと、あまり勝率がいい訳でもないが、クローズド懸賞(商品を買ったバーコードやレシートを貼って出す)の方がちょっとだけいい。自分の場合は食べ物や安価な金券には、ほんの少しだけご縁があるように思える。 例えば、500円位のクオカードなどが忘れた頃に届くといった感じのものが多い。いっそのこと、人生一度位は高額懸賞(50万円以上)が当たって、確定申告をしなきゃいけない…と本気でなってみたい。
今回もそう。

 確かこれは大正製薬の〇〇Dの商品に貼ってあったシールを集めて出すもので、20枚ほど貼ったものの景品(カタログギフト1万円分相当)ではなく、どちらかというと残念賞的なものだが、

QUOカード500円分。このところペンケースを落としたり、忘れ物をしたり、買いたい株が大幅に上がってしまって買うタイミングを逸してしまったし、体調を崩してダウンする、医療費が検査や歯の治療やCT撮影で大幅に出費するは、悪循環に弱り目祟り目天中殺!と本当に捕り憑いている“鬼滅”を本当に成敗して欲しい。まずは始めの一歩。

「どんまいなのニャ。」が聞こえてきそうです。

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