携帯電話料金(キャリアの障害者割引)スマサポチャンネルでも説明

みなさま、ITコンシェルジェのはるかです。(下記画像参照)

って、訳ではありませんが今回に限りそのまま丸パクリで切り取り記事であっても、大事ですというテーマ…しかも自分が説明するのに苦手にしている話題なので、猿真似と揶揄されても、ご理解を。


 さてネタバレなのは承知の上で…、今回のテーマは、携帯大手3大キャリアの割引制度について。因みに 自分が使っている、ギブミープラチナバンドの楽天モバイルは…、
「ねえじゃねぇか(怒)!」(『水曜どうでしょう』より(笑))

 自治体の広報や窓口でも携帯電話会社の障害者割引の制度があることはお知らせしていますが、詳細となると、某も苦労している位なので、下記で紹介する動画を見て自分も“お勉強”します。
~スマサポチャンネル~『【違いもあります】docomo、au、Softbankの障がい者割引提供状況を解説』(https://www.youtube.com/watch?v=K2o_nlGnt9U)
 しっかり把握をしたい方、知りたい方は、 是非、こちらの動画もチェックして下さい。↑


 まず大手3大ャリアについては、障害者割引の対象。名称は
①NTTドコモ~「ハーティ割引」
②au~「スマイルハート割引」
③ソフトバンク~「ハートフレンド割引」
 となります。基本料金や通話料金の割引詳細については各社のホームページもしくは、「スマサポチャンネル」の動画をしっかり見て頂けると良いかと思います。

 但し、オンライン契約(ahamo=NTTドコモ、povo=au、LINEMO=ソフトバンク)の3大プランは対象外。格安SIMも対象外。元々、基本料金や通話料の設定料金を安くしているからという見解になるのでしょうか(Jcomモバイルのような一部例外もあるようですが)。 あと、Yモバイルのウィルコムプランのような例外もありますが、基本的な使い方が異なるからというのが理由なのかもしれません(ウィルコムなので基本的に通話や簡易的なメールが中心です)。

 勿論、スマサポチャンネルでも説明していますが、各変更手続き、初期設定サポートや104の番号案内が無料となるケースもあります(3大キャリアは何等かしらの制度がありました)。
それとアシストサービスなども考慮して貰えると幸いです。

 格安SIMなどについては、自分もホームぺージなどを調べては見ましたが、お伝え出来る内容が見当たらず、皆様で各社に確認して貰えると幸いです。 因みに今回紹介した割引を適用するための手続きをする際に、障害者手帳(身体、療育(知的)、精神)もしくは特定疾患受給者証、特定医療費(難病指定)受給者証等を窓口に提示して手続きをして下さい(各社ホームページも要チェック)。

 ということで、金額としては物凄く安い割引ではないけども、アシストサービスなども含めてトータルで改めて料金プラン含めて考える、判断材料の一つして、自分も含めて考えていこうと痛感した、サービス管理責任者の関がお送りしました。

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